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◆「腰痛」「ひざ痛」「O脚」でお悩みの方、再発を予防したいとお考えの方へ◆

非常に多くの人が悩まされる「腰痛」や「ひざ痛」。

これらはそもそもどうして起こるのでしょうか?

当然のことですが、腰やひざに負担がかかることがなければ、このような症状は起こりません。

腰痛やひざ痛が起こるのは、何かしらの負担をかけている原因があるからです。

 

そうは言っても、特に体に負担をかけるようなことはしていなかったのに、最近になって

腰やひざが痛むようになったと思われている方。

そんな心当たりのない人にも、過去の生活スタイルや運動習慣、繰り返し行っている現在の

行動・動作パターンなどを細かく見ていくと、本来の正しい姿勢やバランスの保たれた状態を

自らアンバランスにしている、体の使い方の偏りやクセというものが存在しています。

そこに、現代の生活様式と関わりの深い運動不足が重なることで、さらにその偏りを強化して

しまい、やがて慢性化したこわばりへと進行していくと、ついには筋や関節の均衡が崩れて

痛みを発症してしまうのです。

 

しかし、事故や病理的な原因を除いて、生活習慣などからくるこういったケースの「腰痛」や

ひざ痛」、そして「O脚」などの関節の配列異常は、本来私たち人間を含めた動物が備えている

動く刺激によって各器官が十分に機能する”働きを上手に引き出してあげることで、痛みや不調の

軽減・解除へと、無理なく変化を起こすことができます。

さらに、偏って機能していた筋や神経のバランスが徐々に正常に近づき、それを維持できる状態へ

関連する器官が覚醒していくため、根本的な原因の修正・再発予防にもつながっていきます。

 

運動によるアプローチは、「腰痛」「ひざ痛」「O脚」以外にも、次に当てはまる人に対しても

お勧めです。

○ 長時間歩いていると股関節が痛くなる

○ 過去にヘルニアをして、かがんだり、体を曲げ伸ばしするのがまだ怖い

○ 体が以前より疲れやすい

○ カラダの硬さをなんとかしたい

○ 姿勢が悪い

○ 呼吸が浅く、睡眠も浅い

○ 肩凝りや頭痛がひどい

 

ケガや手術の後にリハビリが必要なように、健常な体へと各器官の機能を十分に発揮させるには、

やはり最終的な運動刺激が大切となります。

また、自分自身が体を動かして改善していくため、受け身ではなく、積極的にカラダを変えていける

というプラスの意識変化も起こります。

これは、これからの将来の健康維持のために、何よりも重要なことです。

(実際の事例;「before → after」)

 

今の症状を緩和し、健康的に動けるカラダを手に入れたいとお考えの方は、どうぞ一度ご相談に

いらして下さい。

コンディショニングトレーナーとして、あなたの輝く未来を創るお手伝いをさせて頂きます。


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